CDCraft Drill 掘削ノート

深さ / 全5節

深さと岩の硬さ

深く行くほど「掘れる岩」と「掘れない岩」が混ざります。見分けられれば、当てて無駄にする時間が減ります。

更新 2026-10-29非公式ガイド

層の考え方

公式スクリーンショットには、浅い層の茶色い小石、中層の灰色、深い層の黒・白・鮮やかな宝石が写っています。配信ページには「硬くて大きい石はドリルハンマーかダイナマイトで割る」と明記されています。

つまり層が深くなるほど、標準のドリルで割れる岩の割合が下がります。下の断面図は、スクリーンショットで確認できた色と、配信ページで確認できた道具の関係を並べたものです。

硬さと必要な道具

横にスクロールできます →

岩の見た目と必要な道具(確認できた範囲+推測)
岩見た目出る層必要な道具価値
茶色の小石明るい茶色・小さい浅い層標準のドリル低
焦げ茶の石濃い茶色・やや大きい浅い層標準のドリル低〜中(推測)
灰色の石灰色・角ばっている中層標準のドリル中
黒い石ほぼ黒・つやがある深い層ドリルハンマー/ダイナマイト(推測)中〜高(推測)
白っぽい石白〜薄灰・ざらつく深い層ドリルハンマー/ダイナマイト(推測)高(推測)
青緑・黄緑の宝石明るく光る中〜深層標準のドリル最高クラス
地層の断面(公式スクリーンショットで確認できた色を層ごとに並べたもの。深さの数値は非公開)
  1. 浅い層

    • 茶色の小石ドリル(標準)
    • 焦げ茶の石ドリル(標準)
  2. 中層

    • 灰色の石ドリル(標準)
    • 青緑の宝石ドリル(標準)
  3. 中〜深層

    • 黄緑の宝石ドリル(標準)
  4. 深い層

    • 黒い石ドリルハンマー/ダイナマイト
    • 白っぽい石ドリルハンマー/ダイナマイト
    • 鮮緑の宝石ドリルハンマー/ダイナマイト

層の境目と必要な道具は、配信ページの FAQ(硬い岩はドリルハンマーかダイナマイト)と公式スクリーンショットの色から整理しました。数値の硬さ・深さは公開されていません。

岩の見分けルックアップ

下のツールは、画面で見えている岩の色から「どの道具が必要か」「価値はどのくらいか」を引くためのものです。層・道具・価値の3つで絞り込めます。

使い方は、まず色で候補を絞り、次に「必要な道具」が標準のドリルかどうかを見るだけです。標準のドリルと出たら掘ってよい岩、ドリルハンマーやダイナマイトと出たら迂回するか爆破する岩です。表に「不明」と書いてある項目は、公開情報では決められなかった部分です。

この表は当サイトが公式スクリーンショットを見て作ったもので、ゲーム内の内部値ではありません。色の見え方は端末の画面設定でも変わります。

ダイナマイトとドリルハンマーの使い分け

配信ページの FAQ は、硬い岩に対して「ドリルハンマーかダイナマイト」の2択を示しています。ダイナマイトはその場で使う消耗品、ドリルハンマーは強化なので、何度も硬い岩に当たるなら後者が有利です(推測)。

一方、1周に1〜2回しか硬い岩に当たらないなら、ダイナマイトのほうが安く済みます(推測)。周回のどこで硬い岩に当たるかを数えてから決めると、無駄な出費が減ります。

深さバーの読み方

画面の左にある縦長のバーは、上端に青い旗が付いています。スクリーンショットを並べると、進むほどオレンジの部分が短くなっていました。目標までの残りを示していると考えられます(推測)。

バーの数値そのものは公開されていません。当サイトでは「バーが短い=目標が近い」という読み方だけを採用し、具体的な深さ(メートルなど)は書いていません。

このページのツール

岩の見分けルックアップ

画面で見えている岩の色から、必要な道具と価値の目安を引きます。まず層か道具で絞り、次に名前で探すのが早いです。表に「推測」とある行は、公開情報だけでは決められなかったものです。

8 件を表示中

横にスクロールできます →

岩見た目層必要な道具価値根拠
茶色の小石明るい茶色・粒が小さい浅い層ドリル(標準)低確認
焦げ茶の石濃い茶色・やや大きい浅い層ドリル(標準)低〜中推測
灰色の石灰色・角ばっている中層ドリル(標準)中確認
黒い石ほぼ黒・つやがある深い層ドリルハンマー/ダイナマイト中〜高推測
白っぽい石白〜薄灰・ざらつく深い層ドリルハンマー/ダイナマイト高推測
青緑の宝石明るい青緑・周囲が光る中層ドリル(標準)最高クラス確認
黄緑の宝石黄緑・まとまって出る中〜深層ドリル(標準)最高クラス確認
鮮緑の宝石蛍光に近い緑深い層ドリルハンマー/ダイナマイト最高クラス推測